Proofkit

書き終わったあとの確認を、書いた画面のまま終わらせる。

表記ゆれ・案件規約・誤字脱字をブラウザ上でチェックする、Webライター向け Chrome 拡張

Chrome ウェブストア(準備中) 使い方を見る

WordPress・note・はてなブログなどの編集画面に対応。Google ドキュメントは貼り付け欄で対応します。

できること

表記ゆれをまとめて統一

「サーバ/サーバー」「Webサイト/ウェブサイト」のような揺れを記事全体から検出し、統一先を選んで一括置換。通信は行わず、お使いのパソコンの中だけで処理します。

案件ごとのクライアント規約

NGワード・文字数・必須キーワードをクライアントごとに登録し、チェック時に切り替え。「この案件では使わない言葉」を毎回思い出す必要がなくなります。

AI校正(誤字脱字)

ご自身のAPIキーで動作し、当社のサーバーは経由しません。Ollama / LM Studio を選べば費用0円で、本文はパソコンの外に出ません。

定型文・出典URL整形

納品連絡や日報をワンクリックで差し込み。参考にしたURLは「サイト名|運営会社名|記事名」の形にそろえてコピーできます。

勝手に書き換えません

指摘は一覧で示すだけです。「採用」または「一括適用」を押したときだけ本文が変わります。 一括適用は直後なら1クリックで取り消せ、さらに適用直前の本文を控えとして保存するので、ブラウザを再起動した後でも取り戻せます。

料金

現在は先行公開期間です。全機能を無料でお使いいただけます。
期間中にインストールされた方は、この時点の機能をそのままずっと無料でお使いいただけます(後から取り上げることはしません)。 終了日が決まりしだい、このページと拡張内のヘルプでお知らせします。

無料

¥0

表記ゆれチェックと一括統一、AI校正は制限なし。案件プリセット1件・定型文3件まで。1つの案件の記事を最後まで仕上げられます。

有料(買い切り)/先行公開の終了後

¥1,800買い切り・サブスクではありません

案件プリセットとカスタム辞書・定型文・出典URL整形の登録上限を撤廃。複数のクライアントを並行して回す方向けです。すでに登録したものが使えなくなることはありません。

AI校正の費用はご自身のAPIキーの従量課金(3,000字1回で1〜2円程度/ローカルモデルなら0円)です。

しないこと

お問い合わせ

support@proofkit.jp (株式会社Affect)

不具合のご報告は、設定画面の「うまく動かないときは」→「診断情報をコピー」の内容を添えていただけると早く解決できます。 詳しくは使い方をご覧ください。